毎日の思ったことやら出来事やら・・・一応外資系企業に勤めるぽんぽんが書く・・・なんだこれ?(笑)   ※嫁とは半別居中


by ponpon4774
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カテゴリ:れんあい( 53 )

このまま

で、いいのか?とかそうなの?
とか



まぁいろいろ考えるけれども。
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by ponpon4774 | 2011-04-18 22:59 | れんあい

なんやかんや

多分怖いんだろな、
あんな裏切りはもう沢山とか
あんな思いはもう沢山とかさ、

まさかここに来て、リハビリ必要なんかと

先って、今の状態あるんかな〜?


とかなんとか。

約束が欲しい。
変わらない約束が。
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by ponpon4774 | 2010-12-19 22:34 | れんあい

ストーカー

最近されてます、ちょっとここはフルオープンスペースなので、
細かいことは割愛しますが、まじこええ



あー、なんだ、今日本棚の掃除してて思ったんだけど、
一緒に漫画読んだり、一緒に映画見たり、
そんな事をしたいわけで。


お弁当とか作ってもらって、
外にいって、一緒に食べたいわけで


給料入ったら、お酒飲みに行って
帰ったら、一緒に寝たいわけで。
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by ponpon4774 | 2010-10-25 00:15 | れんあい

夏に

遊んで彼女作って
秋、冬と二人の時間をゆっくり過ごす


ねーなー




知らぬ間にすれ違ってた 別々の未来を描いてた
気付いた時はもう遅すぎて 二度と 届かない距離になってた

夏の終わりは 恋の終わりと
似ていてなんだか 切なくなる
キミしか居ないと わかっていたのに
何も言えずに ただ見つめてた
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by ponpon4774 | 2010-10-21 23:01 | れんあい

何気ない会話

今日とある女の子と話をしてた

まぁ、今の僕の状況の話なんだけどね、

「いや、もう人を愛すとかわすれましたよ」

「だから、まぁ、この状態は状態でいいかなと」


「でも、ぽんぽんさん、誰かがあなたの為に何かをしてあげるのって
 
してもらうと、すぐ思い出しますよ、こんなに幸せだったのか~って」


あぁ、そうだったな、してあげることばっかり考えてたから、

ここ何年かはしてもらったことなんか無かったから、

そんなこと全然忘れてたよ、

あー、そうなんだよな、

本当にそうだよなー
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by ponpon4774 | 2010-10-17 00:43 | れんあい

事戯

みんなのあこがれのような存在だった、
誰にも差別なく振る舞い、話を聞いてあげ、
飾り気の無い言葉で喋る彼女を見るたびに、
若かった僕らは、少しだけ年の離れた彼女を
眩しく思い、そしてそのまま幸せな人生を過ごすんだろうと思った。

少し時間がたつと飲み友達になった、
ある期間みんなから疎遠になっていた時期があったのだが、、
何の拍子かわからないが、連絡を取り合うように、そんな関係になっていた。
お互いの気が向いたら一緒に飲み、楽しく話をし、悩みを打ち明け、近況を語る
夜が明ける少し前に、お別れをする。

「また今度ね」

この言葉が、嘘では無く次も間違いなくあると、
安心させてくれる、当時の僕からしたら、
なんだか凄くうれしい存在だった。

そんな彼女も遠くに行ってしまい、
たまに連絡をとる程度になっていた、

「また今度ね」

は、嘘では無いと確信めいたものをもっていたが、
お互いの距離や、お互いの生活が邪魔をしているのではなく
踏ん切りをつかせない存在になっていた。

気になっている事がいくつかあったが、
彼女は決断をし、ちょっと遠くにいってしまったなー
と、自分ながらに考えていた。
そして僕も、相変わらずの性格で、ずるずると
時間を過ごし、目的が定まらないので、
仕事に没頭するようになっていた。

4月の初旬だと思う、
彼女がわざわざこちらまで来てくれるという、
引き継ぎやら、通常の業務やらで忙しかった僕は、
多分うれしくて、何もかも早じまいして、その日は
体は会社のデスクにいるのに、何もかもがすべて上の空だった、

会社から待ち合わせの時間少し前に出発し
メールで先に伝えた、場所で待つ
吸ったたばこはおそらく10本ぐらいだろうか

メールがあった今駅についたと。

駅からそう遠くないこの場所は
昼間なら多分駅から出た瞬間彼女を見つけることができただろう
しかし街灯も少ないこの場所では、彼女の姿は見えず
今か今かと、背伸びしたり、車のヘッドライトに照らされた
歩道を、ずーと見ていた。

電話があり、たぶん待ち合わせの場所ぐらいに来てると、
話を聞くと反対側の歩道に彼女の姿があった。
久しぶりのありきたりな会話を行った後に、
行きつけの居酒屋に入る

いつもの調子で天真爛漫な明るさの彼女は
おいしそうにビールを飲み、楽しそうに僕の話を聞いてくれた
ちょうどその時、僕の生活の中で決心していたことがあり
その話が中心だったんだが、やがて会話は変わっていき
最近の彼女の近況になる。

話の内容は、実はよく覚えていない、
覚えているのは、どうとらえていいのか解らない
彼女の口調を見て、どうやって返事をすればいいのかな?と
考えている自分自身の事だった。

結局自分の結論は出せないまま、
その日が明け、事実だけが残った。

生きてきた中で、こんなにおかしな気分にさせられたのは、
今のところ、この少しの間しかない。

しばらくの間奇妙なやり取りが続いた、
方向性は見えてるはずなのに、なぜかお互いが結論が出せない

いや、彼女は結論は出ていたのかもしれない、
ただ、僕自身が環境の変化と、
それについて行けない自分自身の情けなさで
うまく物事を運べなくなってしまった。

6月に、自分自身の為に確認をした。

それでも、結論は出なかった、
いや、出せなかったんだと思う。
いろんな思いが出た、上記に書いたことや、
自分の今の環境の事等々、その中でも彼女の本心がどうなのかが
一番不安だった、背中をもしかしたら、押して欲しかったのかもしれない、
いつもの彼女なら、押してくれたのかもしれないが、
この時期の彼女も、また不安をたくさん抱え込んでいたのかもしれない、
結局、いたずらに貴重な時間を浪費してしまったような気がしてしまった。

ただ、少し先の未来の話は、妙に納得してしまい、
やたら安心して眠れ、気がついたら、次の日だった。

それから毎日とはいかないけれど、
平等に与えられた時間の中で、その事ばかりを考えるようになった、
相手もそうだったかもしれないが、少し恨んだりもした。
でも、考えるだけで、行動には移すことが出来なかった。

8月に確認できるチャンスがあった、
自分でもびっくりしたが、そんな勇気も元気も
自分自身に微塵も無く、驚いてしまった。
おそらく人生最大に弱ってしまっていたのだと思う。
自分自身で情けないな~と、今でも思う時があったが、
多分少し大人になった自分が、あの時に戻れても
無理だったんだろうなと、出来もしないことを考えてしまう自分に苦笑する。

12月が最後だった、その時の環境は最低最悪だった、
まったくもって驚いたが、1年もたたない間に、
自分と言う細胞が、すべて入れ替わったんじゃないのか?と思うぐらいだった。
そこで、結論が出た、唐突に話はあったのだが、
なんとなく受け入れなきゃいけないんだな~と感じ、
時間は残酷だなと思った。

思えば妙に安心感があったのかもしれない、
いや、逆か、不安で不安で仕方なかったのか。

それから、かなりの時間が過ぎた、
お互いの環境も大きく変わったし、
年をとると、わけのわからない素直になれない
社会性が出てしまい、営利性ばかりを考えるようになる。

今話す事があれば、おかれている環境が環境なので、
言葉を選んでしまうけど、
聞いてみたいことは、聞いてみたいなと思う。

そしてこれからの事を、変な意味では無くもう一度ゆっくり話してみたい。
どうにかしたいとか、そういったもんじゃなくてね。
まぁ、迷惑な話なんだろうけど、
きっと年をもっと重ねたりすると、いつか笑い話で語れるのかな


今日は、ゆっくりとした休日だったので、
こんな事を想像してみた。
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by ponpon4774 | 2010-08-29 16:57 | れんあい
最近よく言われることがある、



「ぽんさんもてそうですよね~」

「ぽんさんもてるでしょう?」

「ぽんさんと一緒に居るとたのしそうですよねー」



うーん、言われてうれしい人とそうでない人と居るよね
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by ponpon4774 | 2010-07-11 23:11 | れんあい
あなたのことを いつも見てたはずなのに
なぜか笑顔がどうしても 思い出せない

あなたに会いたい 会いたいと思うが
そこには 知らないあなたがいるような気がして

逃げ出したくなる 涙が出てくる
もう一度あなたを 抱きしめたくなる


どうしてなのか今でも解らないけど
こんな僕を好きになってくれて 本当に ありがとう
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by ponpon4774 | 2010-06-27 23:39 | れんあい

それでも気になるのは

逢いたいかも、逢いたい
逢って確かめたい


確かめて納得するんだ



あのときの気持ちは嘘だったのか
今でもそう思ってるのは本当なのか、


夢をいつも二つ見る

一つはこのこと


もうひとつは、とてもここでは書けない

お墓までもっていくか
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by ponpon4774 | 2010-06-22 22:14 | れんあい
お別れなんかな~とか思ってしまう。

忘れられない人は、なんだか全然違う生活をしてて、
忘れられない人になるかなって昔から思ってた人は
全然違う方向へ行ってて、僕がおいてけぼりなのか、
そうじゃないのか、少し考えたんだけど、
結局は、交差することができることも無いぐらい
時間も距離も離れてしまったのかなと、思う


思うことにした。



どう考えても無理

どう接しても無理

無理な要素が多すぎてねぇ



それなら自分のこれからの道を少しずつ歩いていた方がいいだろうと





そうだな、そうだよな、いままでのことは無意味で無かったけど
無意味で無かったことを無意味にする作業を繰り返すのはもうよそう
そうだな、そうだよな、これからの事を歩んでくれる人がいなかったとしても
いないと思ってるのはいつでも自分、盲目になる必要は無いんだよな



どうかお幸せに
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by ponpon4774 | 2010-06-20 22:25 | れんあい